写真のお菓子は、9月4日から9月7日に福岡県博多区中洲にございます「料亭 満佐」でおこなわれましたお茶会でおつかいいただきました「はまづと(浜土産)」です。席主の方には、このお菓子が大好評だったとおっしゃっていただきうれしいかぎりです。
写真のお菓子は、8月27日、28日に新潟県新潟市の白山公園内にございます燕喜館でおこなわれましたお茶会でおつかいいただきました「はまづと(浜土産)」です。席主の方は、京都の方で、遠く離れた愛知県一宮市萩原町の当店「川村屋賀峯総本店」の和菓子をおつかいいただきたいへん有り難く思っております。
写真のお菓子は、8月22日、8月23日に名古屋市中区錦にございます茶道具商様でおこなわれました残暑見舞い茶会でおつかいいただきました「萩の露」です。製は、葛製で、中のあんは備中白小豆のこしあんです。2日間とも残暑の厳しい中にもかかわらず300人余りのお客様で大盛況でした。
8月11日から16日まで休まず通常通り(8時から19時まで)営業いたします。(8月10日の火曜日は9時から16時まで営業いたします。)
お盆の期間中は、大変混雑致 しますので、できるだけご予約していただきますよう服してお願い致します。
写真のお菓子は、8月1日、2日に愛知県名古屋市の某所にておこなわれましたお茶会でおつかいいただきました「岩清水」です。岩清水は、大島の葛製で、中が若草色に染めた備中白小豆のこし餡です。当日は、天候にも恵まれ両日とも大盛況でした。 また、この「岩清水」は、皇太子殿下が、愛知県に来られた折に、接待でお使いいただいたお菓子です。また、岐阜県高山市で行われた表千家同門会の全国大会のお茶会の席や、昨年は、下呂温泉の「水明館」での納涼茶会でもお使いいただいたお菓子です。
6月1日に、しょうぶの花が一杯の愛知県一宮市萩原町の萬葉公園の高松分園にて一宮中ライオンズクラブのメンバー様とライオンレディの皆様が合同で「お茶会例会」を開催されました。
写真のお菓子は、その席でおつかいいただきました「花しょうぶ」です。製は、葛製で中のあんは、備中白小豆のこしあんです。
また6月5日、6日にはこの萬葉公園 高松分園にて「花しょうぶ祭り」が開催されます。6月5日の土曜日は、当店「川村屋賀峯総本店」がお菓子を担当いたしますのでご来園を心からお待ちしております。
写真のお菓子は、5月19日、20日に、東京の某所にておこなわれましたお茶会でおつかいいただきました「はまづと(浜土産)」です。
はまづとは、当店の夏の銘菓でありまして、早速遠くはなれた東京のお茶会でおつかいいただき、大変ありがたく思っております。
夏のシーズンには、全国のお茶会でおつかいいただいております当店の夏の人気の和菓子です。
全国地方発送を承っておりますので、ご注文を心からお待ちしております。
5月17日に、山崎マザック美術館がございますマザックアートプラザの最上階に完成されました茶席「相照庵」の扁額式が執り行われました。
当日は、京都から、表千家千宗左家元、猶有斎宗員宗匠、左海祥二郎宗匠、及び京都工芸繊維大学 中村昌生名誉教授をお迎えされ、またお茶にご造詣の深い皆様方にご披露されました。
写真のお菓子は、当日お使いいただきました「相照」です。製は葛製で、中のあんは、最高級の備中白小豆のこしあんです。
このような高尚なお席で、当店「川村屋賀峯総本店」の和菓子をお使いいただき、とても名誉なことと思い喜んでおります。
5月16日に名古屋市昭和区八事にございます八勝館で表千家 吉田生風庵様の主催で第75回生風大会がおこなわれました。写真のお菓子は、そのお茶会の濃茶席でおつかいいただきました「唐衣」です。製は、葛を入れたねり皮製で中のあんは、大島のこしあんです。当日は、天候にも恵まれ400人あまりのお客様で大盛況でした。
岩清水は、大島の葛製で、中が若草色に染めた備中白小豆のこし餡です。皇太子殿下が、愛知県に来られた折に、接待でお使いいただいたお菓子です。また、岐阜県高山市で行われた表千家同門会の全国大会のお茶会の席や、昨年は、下呂温泉の「水明館」での納涼茶会でもお使いいただいたお菓子です。
はまづと(浜土産)は、琥珀糖製の中に浜納豆が一粒入っております。夏の大茶会には必ずお使いいただき、好評を得ております。よく冷やして片方の貝殻をスプーンがわりにしてお召しあがりください。また、御中元や夏の御進物に最適でございますので、是非ご賞味下さい!全国地方発送承っております。







