山づと

 

写真のお菓子は、10月14日に、静岡県浜松市の茶室「松韻亭」でおこなわれましたお茶会で、おつかいいただきました「山づと」です。

製は、かるかん製の皮で、栗入りのこしあんを巻いております。

当日は、たいへん大勢のお客様で賑わい大盛況でした。

静岡県から、遠くはなれた愛知県一宮市の、当店「川村屋賀峯総本店」のお菓子をおつかいいただきたいへん有難く思います

 

当店 「川村屋 賀峯総本店」は 行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

 

きぬた

 

写真のお菓子は、10月14日に、岐阜県関市洞戸にございます「山川草木料理 須多」で、おこなわれましたお茶会でおつかいいただました「きぬた」です。

製は、羽二重餅製で、中は、栗きんとんを、くるりと巻いております。

 

当店「川村屋 賀峯総本店」は行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

 

菊の香

 

10月13日に、一宮市大和町苅安賀にございます日本を代表する茶人、森川如春庵の本邸、国登録有形文化財「森川家住宅」で如春庵顕彰の定例茶会「三日月会」がおこなわれました。

上の写真のお菓子は、そのお茶会の濃茶席でおつかいいただきました「菊ころも」です。

製は、本わらび製で、中のあんは、若草色の備中白小豆製のこしあんで、三色に染めた、こなしの菊の花をつけました。

当日は、台風一過の後の、晴天で、たいへん大勢のお客様でにぎわい大盛況でした。

 

当店 「川村屋 賀峯総本店」は行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

栗きんとんきぬた山里山づと勝栗八重むぐら

 

一番上から、栗きんとん・きぬた・山里・山づと・勝栗・八重むぐらです

 

きぬた(羽二重製、中餡は栗きんとん)

山里(上・黒糖松風 下・栗蒸し羊羹)

山づと(上用巻、中餡はこしあんで、蜜漬けの栗が入っております)

勝栗(こなし製、中に栗きんとん入り)

八重むぐら(上 栗粉、下 備中白小豆)

他にもいろいろ栗のお菓子がございますので、是非御来店を心からお待ちしております。

 

当店 「川村屋 賀峯総本店」は 行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

 

写真のお菓子は、8月25日、8月26日に、名古屋市中区錦にございます「茶道具商 ながさか」様でおこなわれました納涼茶会でおつかいいただきました「水中花」です。

製は、二つ折りの葛羹製で、中のあんは備中白小豆のこしあんです。

2日間とも残暑の厳しい中にもかかわらず300人余りのお客様で大盛況でした。

 

当店「川村屋 賀峯総本店」は行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

 

 

 

 

8月7日~19日まで、休まず通常通り営業いたします。

お盆の期間中は、大変混雑致 しますので、できるだけご予約していただきますようにお願い致します。

8月26日~29日まで夏季休暇とさせていただきますのでよろしくお願いいたします。

 

当店 「川村屋 賀峯総本店」は 行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

 

写真のお菓子は、8月4日に、岐阜県の某所でおこなわれました男の茶会で、おつかいいただきましたお菓子です。

製は、葛製で、中のあんは、白と紫に染めた備中白小豆のこしあんです。

菓子銘は、「附子」です。トリカブトの事で、読み方は、薬として使う場合は、「ブシ」で、毒として使う場合は、「ブス」と読みます。

「毒をもって、毒を制す」のことわざから、トリカブトの毒を以って、夏の猛暑を乗り切るの意味合いです。

当日は、猛暑の中、お客様には、大好評でした。

 

当店 「川村屋 賀峯総本店」は 行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

浜たから

 

東京 新宿高島屋 地下1階和菓子売場 「銘菓百選」コーナーでの販売のご案内

 

8月2日(金)に、「浜たから  (浜宝)」5個かご入 1750円(税込)を販売いたします。

各日ともに、数量限定ですのでご予約は、新宿高島屋 地下1階和菓子売り場 「銘菓百選」コーナー

直通TEL (03)5361-1111(代表) 内線 5825 までお願い致します。

是非とも、当店の夏の涼菓、「浜たから(浜宝)」をご賞味ください。

 

当店「川村屋 賀峯総本店」は行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

浜たから

 

左の写真の「岩清水」は、大島の葛製で、中が若草色に染めた備中白小豆のこし餡です。

「岩清水」は、天皇殿下が、愛知県に来られた折に、接待でお使いいただいたお菓子です。

また、名古屋の「八勝館」でおこなわれました生風大会のお茶会や、岐阜県高山市で行われた表千家同門会の全国大会のお茶会の席、下呂温泉の「水明館」での納涼茶会でもお使いいただきました、当店「川村屋賀峯総本店」の誇る夏のお菓子です。

右の写真の「浜たから (浜宝)」は、琥珀糖製の中に浜納豆が一粒入っております。

夏の大茶会には必ずお使いいただき、好評を得ております。

よく冷やして片方の貝殻をスプーンがわりにしてお召しあがりください。

また、御中元や夏の御進物に最適でございますので、是非ご賞味下さい!全国地方発送承っております。

 

当店 「川村屋 賀峯総本店」は 行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

 

5月22日に、愛知県一宮市の真清田神社の桃丘亭で、桃丘会の5月の月釜がおこなわれました。

今月は、桃丘会 前会長の大森一人様の、追善茶会でした。

写真のお菓子は、そのお茶会でおつかいいただきました「面影」です。

製は、大島葛製で、中のあんは、備中白小豆のこし餡です。

当日は、たいへん大勢のお客様が、参加されまして、故人を偲ばれました。

 

当店 「川村屋 賀峯総本店」は 行き届いた製品管理を徹底するために支店・売店は出店しておりません。

お間違えのないようにお願いいたします。

 

 

 

 


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